Documentation/OpenOffice.org Seminar

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(LibreOffice勉強会 島根出張所 #1)
(OSC2013 Kansai@Kyoto)
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* 「異体字など最新商用ソフトと同じ機能を備えたLibreOffice/Apache OpenOfficeへの移行のススメ」
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* 「異体字など最新商用ソフトと同じ機能を備えたLibreOffice/Apache OpenOfficeへの移行のススメ」<BR>追加、修正した上記の[[Documentation/OpenOffice.org_Seminar#OSC2013_Hokkaido|OSC2013 Hokkaido版]]をご利用ください。
 
**[[media:OSC2013Kyoto.pdf|ダウンロード(PDF/765KB)]]
 
**[[media:OSC2013Kyoto.pdf|ダウンロード(PDF/765KB)]]
 
* OSC後、Linuxでの異体字セレクター補助コードの入力方法がない、との指摘を受けたので以下の「異体字セレクター補助コード一覧(一部)」を作成。基底文字(代表文字)を入力し、「異体字セレクター補助コード一覧(一部)」の表からコピー&貼り付けして後置するだけで利用できます(コードは目に見えません。マウスで表の中をトリプルクリックすると選択できます)。MS IMEの文字一覧を利用した入力方法は、[[media:OSC2013TokyoSpring.pdf|「約6万の漢字データベース、IPAの文字情報基盤活用~様々な人名の異体字処理がいよいよ実現」(PDF/872KB)]]の16ページ以降をご覧ください。
 
* OSC後、Linuxでの異体字セレクター補助コードの入力方法がない、との指摘を受けたので以下の「異体字セレクター補助コード一覧(一部)」を作成。基底文字(代表文字)を入力し、「異体字セレクター補助コード一覧(一部)」の表からコピー&貼り付けして後置するだけで利用できます(コードは目に見えません。マウスで表の中をトリプルクリックすると選択できます)。MS IMEの文字一覧を利用した入力方法は、[[media:OSC2013TokyoSpring.pdf|「約6万の漢字データベース、IPAの文字情報基盤活用~様々な人名の異体字処理がいよいよ実現」(PDF/872KB)]]の16ページ以降をご覧ください。

2013年9月12日 (木) 08:52時点における版

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