ライセンス

ライセンス

一般的な質問

  1. OpenOffice.orgプロジェクトが使用しているライセンスは?
  2. 私はどのライセンスを使用するべきでしょうか?
  3. OpenOffice.orgライセンスについては,どこで詳しい情報が得られますか?
  4. なぜOpenOffice.orgではソースコードに二重ライセンスポリシーを使用しているのですか?
  5. OpenOffice.orgにコードを提供する場合,ライセンスに関しては何をする必要がありますか?
  6. どうしてLGPLライセンスが使用されているのですか?
  7. Sun Industry Standards Source License(SISSL)については?
  8. OpenOffice.orgコードの一部だけをとって他のアプリケーションを拡張・改良するために使用してもいいですか?
  9. このライセンス構造はどのようにしてできたのですか?
  10. OpenOffice.orgバイナリを商業的に使用しても法的に問題ないですか?
  11. OpenOffice.orgのオープンソースライセンスにより,StarOfficeのあらゆるバージョン(例えば,現在販売されているStarOffice)を変更・販売する権利が得られるのですか? 例えば,StarOfficeの最新バージョンのカタロニア語版を作成・出荷することはできますか?
  12. Sunがコードを取り去ってしまうことは可能ですか?
  13. GPLとLGPLの重大な違いはどこですか?

貢献作業

Joint Copyright Assignment

  1. Joint Copyright Assignment(JCA)は以前のCopyright Assignmentフォームとどう違うのですか?
  2. 私はJCAに記入する必要がありますか?
  3. すでに旧フォームにサインしましたが,こちらの方がいいので変更したいと思います。こういう場合はどうしたらいいのですか?
  4. 記入済みのJCAはどのように提出するのですか?
  5. フォームを提出しましたが,気が変わってどちらのフォームにもサインしたくなくなりました。キャンセルすることはできますか?
  6. OpenOffice.orgに貢献を行おうとしてCopyright Assignmentフォームにサインしましたが,私の貢献物は受け入れられませんでした。その場合,私のコードは誰が「所有」することになるのですか?
  7. Copyright Assignmentを提出してOpenOffice.orgにコードを貢献しました。著作権表示に記載してもらえますか?
  8. 私はSunの従業員ではないのですが,OpenOffice.orgウェブサイトに貢献を行いました。どうして各ウェブページの下にある著作権表示にはSunだけが記載されているのですか?
  9. JCAは著作者人格権の供与を扱っているようなのですが,私の国ではいかなる方法によっても著作者人格権の供与が許可されていません。
  10. OpenOffice.orgに貢献したいと思っているGPLソフトウェアまたはそれ以外の貢献物を持っているのですが,JCAやPDLに基づかせることができません。というのも,私はこれらの著作権をコントロールしていないからです。どうすればいいですか?

Public Documentation License

  1. Public Documentation License(PDL)とは?
  2. どのようにPDLを使用するのですか?
  3. PDLで保護したい文書にはPDLの物理的なコピーを添付しなければならないのですか?
  4. PDLをJCAの代わりに使うのはどのような場合ですか?

使用条件

  1. どうしてOpenOffice.orgウェブサイトには使用条件(Terms of Use)ライセンスがあるのですか?
  2. 私の貢献物はすべて使用条件で保護されるのですか?

回答

ライセンス

一般的な質問

OpenOffice.orgプロジェクトが使用しているライセンスは?

OpenOffice.orgはソースコードに関しては二重ライセンスポリシーを採用しています。このライセンスとは,GNU Lesser General Public License(LGPL)とSun Industry Standards Source License(SISSL)です。またOpenOffice.orgはPublic Documentation License(PDL)を,最終製品には使用されないもののユーザの使用に供される変更可能な文書に使用しています。詳しくは以下のセクションを参照してください。

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私はどのライセンスを使用するべきでしょうか?

これは,あなたが何をしたいか,によります。あなたが提案したコードを製品に含めたいのであれば,ソースコードライセンスのいずれかを使用する必要があります。そうではなく,作品を製品以外で使用したいのであれば(ウェブサイトのFAQなど),PDLを使用することができます。ソースライセンスの使用方法はPDLの使用方法とは異なります。ソースライセンスを適用させるためには,Joint Copyright Assignmentに記入してサインする必要があります。これは一度だけ行えば結構です。そうではなく,PDLを適用させるためには,ライセンスのコピーを,ライセンスによって保護される変更可能な各文書に添付する必要があります。PDLの使用については以下のセクションを参照してください。

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OpenOffice.orgライセンスについては,どこで詳しい情報が得られますか?

ライセンス・ページ(http://www.openoffice.org/license.html)にLGPL,SISSL,PDLについての詳しい情報があります。また,PDLについては以下のセクションで詳しく述べられています。LGPLとGPLの詳細については,Free Software FoundationにあるライセンスのFAQ(http://www.gnu.org/copyleft/gpl-faq.html)も参照してください。

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なぜOpenOffice.orgではソースコードに二重ライセンスポリシーを使用しているのですか?

OpenOffice.orgソースコードの二重ライセンスにより,GPLコミュニティと,GPLを使用できない開発者や企業のいずれもがこの技術に対してオープンで自由にアクセスできるようになっています。二重ライセンスは,PerlやMozillaなど,オープンソース・プロジェクトで一般的に行われているものです。LGPLとSun Industry Standards Source License(SISSL)を組み合わせて使用することにより,開発者は高い次元で自由を得ることができると同時に,互換性と相互運用性が確保できるのです。詳細については,SunによるOpenOffice.orgのホワイトペーパー(http://www.openoffice.org/white_papers/index.html)を参照してください。

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OpenOffice.orgにコードを提供する場合,ライセンスに関しては何をする必要がありますか?

どのような場合でもソースコードを提供すると,コードは自動的にLGPLとSun Industry Standards Source License(SISSL)の両方に基づいて提供されることになります。Sunは開発者にJoint Copyright Assignment(JCA,詳細は以下を参照)に記入するよう求めています。これは,著作権を統合するためです。JCAにより,Sunが必要に応じてライセンス違反に対して抗弁できることが保証されます。Sunはソースコードに関してLGPL + SISSLという二重ライセンス構造に明確にコミットしており,将来的にもコミットしつづけます。
あなたがOpenOffice.org製品に含有または統合される目的ではない変更可能な文書をコミットするだけのつもりであれば,Public Documentation Licenseが妥当かもしれません。このライセンスに関しては以下のセクションを参照してください。

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どうしてLGPLライセンスが使用されているのですか?

GPLライセンス群の1つであるGNU LGPL(Lesser General Public License)がOpenOffice.orgソースコードに使用されています。LGPLにはGPLの制限事項がすべてありますが,ただコンパイル時にそのコードを使用してもその派生ソフトはGPLソフトとはならない,という点が異なります。したがって,独占的権利を有する制作物の中でそのコードを使用して差し支えありません。LGPLライセンスは完全にGPLライセンスと互換性があります。詳細については,OpenOffice.orgにあるSunによるホワイト・ペーパー(http://www.openoffice.org/white_papers/index.html)を参照してください。

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Sun Industry Standards Source License(SISSL)については?

ソースが提供される場合に基づくことになる二番目のライセンスはSISSLです。このライセンスでは,ユーザーはソースベースの変更・拡張など,どのようなこともできますが,互換性は保持しなければなりません。SISSLの付録Aでは,ライセンスに従うために合致すべき基準が定義されています。OpenOffice.orgの場合,この基準はOpenOffice.org技術(言語に依存しないAPIとXMLベースのファイル・フォーマット)のLGPLバージョンということになります。この基準から逸脱した場合,ライセンスを受ける者は変更点に関するソースの参照実装(訳注:変更物と互換なソフトを他者が実装するときに参照するソース)を提供して,導入した非互換性/変更点の詳細を開示しなければなりません。

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OpenOffice.orgコードの一部だけをとって他のアプリケーションを拡張・改良するために使用してもいいですか?

はい。OpenOffice.orgソースコードを自由に変更・拡張・改良してかまいません。唯一の問題点は,ソースコードを発表して変更点をコミュニティーに貢献すべきか,という点です。GPLとSun Industry Standards Source License(SISSL)はこの点について許容する柔軟性の範囲が異なりますが,最終的には,使用するライセンスにかかわらず,互換性のない変更はすべてオープンにする必要があります。

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このライセンス構造はどのようにしてできたのですか?

OpenOffice.org技術の性質が再使用可能で埋め込み可能なオフィスソフトコンポーネントと一般的なアプリケーション・サービスを提供することにあることから,OpenOffice.orgのソースコードはGPLライセンス群の1つであるLesser GNU Public License(LGPL)とSun Industry Standards Source License(SISSL)の二重ライセンスとなっています。これらは両方ともフリーでオープンなライセンスであると公に認められています。このようなライセンス構造により,OpenOffice.org技術を他のライセンス(MPL,Apache,Artisticなど)を使用するプロジェクトと組み合わせる際に必要な柔軟性が提供されます。また,営利企業がOpenOffice.orgコミュニティーに参加する手段も提供しています。

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OpenOffice.orgバイナリを商業的に使用しても法的に問題ないですか?

はい。OpenOffice.orgバイナリ(使用可能なアプリケーション)を商業的に使用することができます。ダウンロードページ(http://www.openoffice.org/dev_docs/source/download.html)で最新版を入手してください。

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OpenOffice.orgのオープンソースライセンスにより,StarOfficeのあらゆるバージョン(例えば,現在販売されているStarOffice)を変更・販売する権利が得られるのですか? 例えば,StarOfficeの最新バージョンのカタロニア語版を作成・出荷することはできますか?

いいえ。OpenOffice.orgソースライセンスでは,StarOfficeのあらゆるバージョンやその他のOpenOffice.orgソースコードの商業バージョンを変更・再パッケージ・再販することは,ベンダーの許可なしには行うことができません。StarOfficeに関しては,ベンダーはSun Microsystemsです。付け加えるならば,OpenOffice.orgプロジェクトのソースコードはStarOfficeの将来のリリースのための開発プロジェクトでもあります。StarOffice 6.0からこのようになりました。StarOffice 5.2のコードはOpenOffice.orgプロジェクトに含まれていません。

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Sunがコードを取り去ってしまうことは可能ですか?

この質問に対する簡単な答えは,「いいえ」です。コードが一度LGPLに基づいてリリースされると,絶対に取り去ることはできません。一度LGPLとなれば,永久にLGPLなのです。Sunはクローズドな開発モデルに戻る予定はありません。Sunは他のコミュニティー構成員と同じルールに従います。変更点をLGPLに基づいて還元する(またはSISSLの条件に基づいて仕様と参照実装を還元する),ということも含まれます。そのため,Sunはコードや,コミュニティーが貢献した部分を取り去ることは絶対にできません。このコードは,LGPLとSISSLによって保証されている通り,コミュニティーに属します。

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GPLとLGPLの重大な違いはどこですか?

GPLに基づいてライセンス供与されたコードがその他のコードと結合・リンクされた場合,そのコードもGPLに基づいてライセンス供与される必要があります。つまりこのライセンスでは,どのようなコードでもGPLに基づくコードと結合された場合はGPL自体に従う,ということです。

LGPLに基づいてライセンス供与されたコードは,どのようなライセンスであるかにかかわらず,その他のコードに動的・静的にリンクすることができます。ただし,これは結合したプログラムでユーザーがデバッガを実行できる場合に限られます。つまり,このライセンスではLGPLのコードとそれにリンクされたコードに一種の境界線を設定している,ということができます。

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貢献作業

Joint Copyright Assignment

Joint Copyright Assignment(JCA)は以前のCopyright Assignmentフォームとどう違うのですか?

Joint Copyright Assignmentでは,Sunと貢献者の両者に著作権物を使用・変更・再配布する完全な権利があります。Copyright Agreementフォームでは,貢献者の権利はSunに譲渡され,貢献者と共有されませんでした。

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私はJCAに記入する必要がありますか?

もしソースコードや,OpenOffice.org製品にコンパイルまたは統合される目的の素材などを貢献するつもりであるならば,記入する必要があります。これは,貢献の規模には関係しません(例:10行やそれ以下の貢献も含みます)。さらに,OpenOffice.orgウェブサイトへの貢献者全員も,JCAに記入するよう推奨しています。というのも,貢献物の扱いが容易になるからです。

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すでに旧フォームにサインしましたが,こちらの方がいいので変更したいと思います。こういう場合はどうしたらいいのですか?

JCAにサインすると,JCAがCopyright Assignmentフォームに優先します。

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記入済みのJCAはどのように提出するのですか?

手順は以前のCopyright Assignmentフォームと同じです。Contributingページ(http://www.openoffice.org/contributing.html)をご覧ください。まずFAXか紙のコピーをこちらに送ってもらうと,SSHキーを割り当て,承認済みCopyright Assignmentsリスト(http://www.openoffice.org/copyright/copyrightapproved.html)をアップデートします。

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フォームを提出しましたが,気が変わってどちらのフォームにもサインしたくなくなりました。キャンセルすることはできますか?

以前に貢献した技術に対して行われた著作権譲渡をキャンセルする手順はありません。これは,コードベースを保護して,それを使用する人が連続的機能性を当てにできるようにするためです。しかしながら,あなたがさらに貢献を行う義務を負うことはいかなる場合でもありません。

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OpenOffice.orgに貢献を行おうとしてCopyright Assignmentフォームにサインしましたが,私の貢献物は受け入れられませんでした。その場合,私のコードは誰が「所有」することになるのですか?

受け入れられなかった貢献物の所有権は,貢献者に戻ります。

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Copyright Assignmentを提出してOpenOffice.orgにコードを貢献しました。著作権表示に記載してもらえますか?

実際問題として,すべての貢献者の氏名を著作権表示に載せることは難しく,法的に必要でもありません。その代わりに,OpenOffice.org製品への貢献者は全員Creditsページ(http://www.openoffice.org/welcome/credits.html)に記載されています。あなたがこのリストに載っていなく,載っているべきなのであれば,もちろんプロジェクト・リーダーに自分の名前を載せるように要求することができます。

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私はSunの従業員ではないのですが,OpenOffice.orgウェブサイトに貢献を行いました。どうして各ウェブページの下にある著作権表示にはSunだけが記載されているのですか?

実際問題として,すべての貢献者の氏名を著作権表示に載せることは難しく,法的に必要でもありません。その代わりに,各プロジェクトはそのプロジェクトのウェブサイトへの貢献者を称える義務があります。全般的なOpenOffice.orgウェブサイトへの貢献者はWebsiteプロジェクト(http://website.openoffice.org/)が管理しています。あなたがこれらのリストに載っていなく,載っているべきなのであれば,もちろんプロジェクト・リーダーに自分の名前を載せるように要求することができます。

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JCAは著作者人格権(moral rights)の供与を扱っているようなのですが,私の国ではいかなる方法によっても著作者人格権の供与が許可されていません。

はい,JCAは著作者人格権の扱いについて地域的な差異に柔軟に対応します。地域的な法令により,著作者人格権に関するJCAの部分はいくつかの欧州の国では適用されません。

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OpenOffice.orgに貢献したいと思っているGPLソフトウェアまたはそれ以外の貢献物を持っているのですが,JCAやPDLに基づかせることができません。というのも,私はこれらの著作権をコントロールしていないからです。どうすればいいですか?

貢献物をポストする権利があなたに与えられたことが確実(あなたが書いたか,そのライセンスが再配布を許可しているか)であれば,いくつものコミュニティー・ウェブサイトがOpenOffice.org関連の素材を扱っており,このような素材をポストしたいと思っています。次のようなサイトがあります。

OOoDocs(http://www.ooodocs.org
OO Extras(http://ooextras.sourceforge.net
Evolved OpenOffice(http://evolvedoo.sourceforge.net

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Public Documentation License

Public Documentation License(PDL)とは?

PDL(Public Documentation License) PDF(http://www.openoffice.org/licenses/pdl.pdf) | HTML(http://www.openoffice.org/licenses/PDL.html) | RTF(http://www.openoffice.org/licenses/PDL.rtf)(テキスト)はSunが起草した新しいライセンスで,プロジェクトコードベースにもパッケージ配布物(例:『製品』)にも含有または統合する目的ではない文書に関してオープンソースコミュニティーが共同作業を行うことを可能にするライセンスの必要性に対応したものです。

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どのようにPDLを使用するのですか?

PDLは文書にコピーとして添付するようにできています。このコピーには文書と原著者を明示します。PDLの最終ページは文書の変更点のログになっています。編集に貢献した人は全員がその貢献内容をこのページに追記する必要があります。この理由により,PDLは編集可能な形式(HTML(http://www.openoffice.org/licenses/PDL.html) | RTF(http://www.openoffice.org/licenses/PDL.rtf) [テキスト])でポストされます。ただし,ライセンス下にある文書を特定する情報や貢献者のリストを記述する以外の変更は禁止されています。というのも,これは法的標準契約であるからです。

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PDLで保護したい文書にはPDLの物理的なコピーを添付しなければならないのですか?

いいえ。その文書にPDLへのリンクを添付すれば結構です。しかし,ライセンスによりその文書への貢献者は全員がその変更点のログを残す必要があるため,実際問題としてはその文書に編集可能なファイルとして添付するのが適切でしょう。

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PDLをJCAの代わりに使うのはどのような場合ですか?

PDLは,オープンソース文書のうちOpenOffice.org製品に含める目的ではない文書を対象につくられています。PDLに基づいて貢献された文書をOpenOffice.org製品に含める前には,それをJCA貢献物に変更しなければなりません。このため,OpenOffice.orgへの貢献物はすべてJCAに基づかせる方が都合のよい場合が多いです。

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使用条件

どうしてOpenOffice.orgウェブサイトには使用条件(Terms of Use)ライセンスがあるのですか?

企業がスポンサーとなっているウェブサイトに使用条件の記述を掲げることは広く行われています。これはCopyright Assignmentやライセンスで保護されていないコンテンツを捕捉するためであり,このためスポンサーは好ましくないコンテンツが登場した場合に合法的にサイトを管理できるようになります(たとえば誰かが中傷的な内容をポストしたり寄付する権利のないコンテンツを寄付した場合など)。

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私の貢献物はすべて使用条件で保護されるのですか?

使用条件よりも寄付者が貢献する際に基づくあらゆるライセンスが優先します(OpenOffice.orgではJCAやPDLがここに含まれます)。使用条件の目的は,JCAやPDLで明示的にカバーされない貢献物をすべて捕捉することにあります。たとえばメーリングリストやバグレポートでのコメントなどが該当します。

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この文書の更新履歴


翻訳:谷口
査読:whm
HTML制作者:Y
デザイン:小浦寛裕
$Id: faq-licensing.html,v 1.1 2003/03/02 14:59:40 whm Exp $