目次

読者のガイド

1.1 このマニュアルがカバーするもの

1.2 この本の構成について

1.3 OpenOffice.org の歴史

1.4 関連のドキュメント

1.5 用例

1.6 謝辞
第一歩

2.1 UNO のプログラミング

2.2 UNO のアプリケーション・フィールド

2.3 始めてみよう

2.3.1 必要なファイル

2.3.2 インストールするセット

2.3.3 コンフィグレーション

OpenOffice.org で Java を可能に

Java UNO クラス・ファイルの使用

オフィスにリッスンさせる

IDE に API  リファレンスを付加する

2.3.4 最初のコネクション

コネクトするには

サービス・マネージャー

コネクションの失敗

2.4 OpenOffice.org でオブジェクトを手に入れる方法

2.5 オブジェクトを利用する

2.5.1 サービス

インタフェースを使う

プロパティを使う

2.5.2 例:スプレッドシート・ドキュメントでの動作

2.5.3 コモン・タイプ

シンプル・タイプ

ストリング

Enum タイプと定数グループ

2.5.4 Struct

2.5.5 Any

2.5.6 シーケンス

2.5.7 エレメントのアクセス

ネーム・アクセス

インデックス・アクセス

列挙アクセス

2.6 どうやって持っているタイプをを知るか?

2.7 例: Hello テキスト、 Hello テーブル、 Hello 形状

2.7.1 テキスト、テーブルと図画のための共通メカニズム

2.7.2 テキスト、テーブルとドローイングを作成する

Writer でのテキスト、テーブルとドローイング

Calc でのテキスト、 テーブルとドローイング

Draw でのドローイングとテキスト
プロフェッショナル UNO

3.1 イントロダクション

3.2 API  コンセプト

3.2.1 データ・タイプ

シンプル・タイプ

Any タイプ

インタフェース

サービス

Structs

前もって定めれた値

シーケンス

モジュール

例外

Singletons

3.2.2 API  リファレンスの理解

仕様、インプリメンテーションとインスタンス

オブジェクト成分

3.3 UNO コンセプト

3.3.1 UNO のプロセス間コネクション

リスニング・モードで OpenOffice.org をスタートする

UNO オブジェクトのインポート

プロセス間ブリッジの特徴

コネクションを開く

ブリッジを作成する

コネクションを閉じる

例:コネクション・アゥウェア・クライアント

3.3.2 サービス・マネージャーとコンポーネント・コンテンツ

サービス・マネージャー

コンポーネント・コンテンツ

3.3.3 UNO インタフェースの利用

3.3.4 プロパティ

3.3.5 コレクションとコンテナ

3.3.6 イベント・モデル

3.3.7 例外処理

ユーザー定義の例外

ランタイムの例外

良い例外処理

3.3.8 UNO オブジェクトの生存期間

acquire() と release()

XComponent インタフェース

XEventListener インタフェースの子

Weak オブジェクトとリファレンス

C++ と Java  オブジェクトの生存期間の相違

3.3.9 オブジェクト・アイデンティティー

3.4 UNO言語のバインディング

3.4.1 Java言語のバインディング

サービス・マネージャー利用する

ハンドリング・インタフェース

タイプ・マッピング

3.4.2 UNO の C++ バインディング

ライブラリ概説

システム抽出レイヤ

ファイル・アクセス

Threadsafe リファレンス・カウンティング

スレッドとスレッド同期

プロセス間のコネクションを確立

タイプ・マッピング

Weakリファレンスの利用

 C++ での例外処理

3.4.3 OpenOffice.org Basic

UNO オブジェクトのハンドリング

UNO と基本的タイプのマッピング

ケース・センシティビティ

例外処理

リスナ

3.4.4 オートメーション・ブリッジ

概要

必要条件

クイック・ツアー

サービス・マネージャー・コンポーネント

オートメーションから UNO を利用

タイプのマッピング

UNO インタフェースを持つオートメーション・オブジェクト

DCOM

ブリッジ・サービス

サポートされていない COM 特性
UNOコンポーネントを書く

4.1 必要なファイル

4.2 UNOIDL を利用して新しいコンポーネントを指定する

4.2.1 仕様を書く

前処理

モジュール内でのグループ定義

基本的なタイプ

インタフェースの定義

サービスの定義

シーケンスの定義

Struct の定義

例外の定義

プリ・デファインされた値

コメントの利用

Singleton

予約されたタイプ

4.2.2 UNOIDL 定義からソース・コードを生成

4.3 コンポーネント・アーキテクチャ

4.4 実現すべきコア・インタフェース

4.4.1 XInterface

queryInterface() の必要条件

参照カウンティング

4.4.2 XTypeProvider

提供されるタイプ

ImplementationID

4.4.3 XServiceInfo

実装名

サポートされるサービス名

4.4.4 XWeak

4.4.5 XComponent

XComponent の配置

4.4.6 XInitialization

4.4.7 XMain

4.4.8 XAggregation

4.4.9 XUnoTunnel

4.5 Javaの簡単なコンポーネント

4.5.1 ヘルパー・クラスによるクラス定義

XInterface、XTypeProvider と XWeak

XServiceInfo

4.5.2 インタフェースの実装

4.5.3 ヘルパー・メソッドを利用したシングル・ファクトリーの提供

4.5.4 ヘルパー・メソッドを使ったレジストリ情報の書き込み

4.5.5 ヘルパー無しでの実装

XInterface

XTypeProvider

XComponent

4.5.6 将来の使用のためにサービス・マネージャーを保存

4.5.7 アーギュメントでインスタンスを作成

4.5.8 Java コンポーネントのために取りうる構造

コンポーネント・ファイル毎の実装

コンポーネント・ファイル毎の多数の実装

4.5.9 Java コンポーネントの実行とデバグ

登録

デバグ

OpenOffice.org での Java 環境

トラブル・シューティング

4.6 C++ コンポーネント

4.6.1 ヘルパー・テンプレート・クラスによるクラス定義

XInterface 、 XTypeProvider と XWeak

XServiceInfo

4.6.2 あなた自身のインタフェースの実装

4.6.3 ヘルパー・メソッドを使うシングル・ファクトリーの提供

4.6.4 ヘルパー・メソッドを使ってレジストリ情報を書く

4.6.5 実装環境の提供

4.6.6 ヘルパー無しでの実装

XInterface の実装

XTypeProvider の実装

シングル・ファクトリーの提供

登録情報を書く

4.6.7 将来の使用のためサービス・マネージャーを保存

4.6.8 アーギュメントでインスタンスを生成

4.6.9 1つのダイナミックリンク・ライブラリの多数のコンポーネント

4.6.10 C++ コンポーネントのビルドとテスト

ビルド・プロセス

テスト登録と使用

4.7 OpenOffice.org にコンポーネントを統合

4.7.1 プロトコル・ハンドラ

概要

実装

設定

インストレーション

4.7.2 ジョブ

概要

実行環境

実装

初期化

リターン結果

設定

インストレーション

vnd.sun.star.jobs の利用:URL スキーマ

サポートされるイベントのリスト

4.7.3 アド・オン

概要

ガイドライン

設定

インストレーション

4.7.4 コマンドをディスエーブルにする

設定

ランタイムにコマンドをディスエーブルにする

4.8 ファイルのネーミング規定

4.9 コンポーネントの配置オプション

4.9.1 UNOパッケージのインストレーション

パッケージ構造

パスの設定

追加オプション

4.9.2 バックグラウンド:UNO レジストリ

UNOタイプ・ライブラリ

コンポーネントの登録

4.9.3 コマンドライン・レジストリ・ツール

コンポーネント登録ツール

UNO タイプ・ライブラリ・ツール

4.9.4 マニュアルでのコンポーネントのインストレーション

マニュアルでレジストリをマージして uno.iniやsoffice.ini  に追加

代替案

4.9.5 サービス・マネージャーをブート・ストラップする

4.9.6 特別なサービス・マネージャーの設定

サービス・マネージャーを動的に修正

所定のレジストリ・ファイルからサービス・マネージャーを生成する

4.10 UNO実行可能プログラム

スタンドアローン使用の場合

サーバー使用の場合

uno 実行可能プログラムの利用
アドバンスト UNO

5.1 実装言語の選択

5.1.1 サポートされるプログラミング環境

Java

C++

OpenOffice.org Basic

OLE オートメーション・ブリッジ

Python

5.1.2 ケースの利用

Java

C++

OpenOffice.org Basic

OLE オートメーション

Pyhton

5.1.3 推薦

5.2 言語バインディング

5.2.1 UNO 言語バインディングの実装

言語バインディングとブリッジの概要

実装オプション

5.2.2 UNO C++ ブリッジ

バイナリ UNO インタフェース

C++ プロクシ

バイナリ UNO プロクシ

追加のヒント

5.2.3 UNO リフレクション API

XTypeProvider インタフェース

変換サービス

CoreReflection サービス

5.2.4 XInvocation ブリッジ

既存 UNO オブジェクトの記述

UNO オブジェクトの実装

例:Pythonブリッジ PyUNO

5.2.5 実装ローダー

シェアード・ライブラリ・ローダー

ブリッジ

5.2.6 新しい言語バインディングの手助け

5.3 UNO と Corba の相違

5.4 UNO のデザイン・パターンとコーディング・スタイル

5.4.1 二重にチェックするロック
オフィスの開発

6.1 OpenOffice.org アプリケーション環境

6.1.1 概要

デスクトップ環境

フレームワークAPI

6.1.2 デスクトップの利用

6.1.3 コンポーネント・フレームワークの利用

相互にフレーム、コントローラーとモデルを得る

フレーム

コントローラー

モデル

ウインドウインタフェース

6.1.4 マニュアルでフレームを作る

6.1.5 取り扱いドキュメント

ドキュメントのローディング

ドキュメントのクローズ

ドキュメントのストア

ドキュメントの印刷

6.1.6 ディスパッチ・フレームワークの利用

コマンドURL

処理チェーン

ディスパッチ・プロセス

ディスパッチ結果

ディスパッチ・インターセプション

6.1.7 Javaウインドウ・インテグレーション

ウインドウ・ハンドル

ウインドウ・ハンドルの利用

さらにリモートな問題

6.2 共通アプリケーションの特徴

6.2.1 クリップボード

クリップボードの利用

OpenOffice.org クリップボード・データ・フォーマット

6.2.2 国際化

イントロダクション

概要と API の利用

新しいロケールの実装

6.2.3 言語学

サービス概要

スペリング・チェックを使う

Hyphenator を使う

シソーラスを使う

イベント

スペリング・チェックの実行

Hyphenator の実行

シソーラスの実行

6.2.4 インポートとエクスポートのフィルターを統合

アプローチ

ドキュメント API フィルターの開発

XML ベースのフィルターの開発

6.2.5 番号フォーマット

番号フォーマットの管理

番号フォーマットの応用

6.2.6 ドキュメント・イベント

6.2.7 パスの構成

パスの設定

パス変数

6.2.8 OpenOffice.orgのシングル・サイン・オン API

概要

OpenOffice.org SSO API の実装
テキスト・ドキュメント

7.1 概要

7.1.1 例:テンプレートでのフィールド

7.1.2 例:ビジブルなカーソル・ポジション

7.2 テキスト・ドキュメント・ファイルのハンドリング

7.2.1 テキスト・ドキュメントの作成とロード

7.2.2 テキスト・ドキュメントのセーブ

ストア

エクスポート

7.2.3 テキスト・ドキュメントの印刷

プリンターとプリント・ジョブの設定

1ページに多くのページをプリント

7.3 テキスト・ドキュメントでの動作

7.3.1 文書処理

テキストのエディット

テキストの反復

カーソルが行かないパラグラフの挿入

テキストのソート

テキスト・ファイルの挿入

オート・テキスト

7.3.2 フォーマット化

7.3.3 ナビゲート

カーソル

テキスト・コンテンツのロケーティング

検索と置換

7.3.4 テーブル

テーブルのアーキテクチャ

テーブルの縦・横のセルとテーブル・カーソル

インデックス付きのセルとセルの範囲

テーブルのネーミング、ソート、図表化とオート・フォーマット

テキスト・テーブルの特性

テーブルの挿入

既存のテーブルへのアクセス

7.3.5 テキスト・フィールド

7.3.6 ブックマーク

7.3.7 インデックスとインデックス・マーク

インデックス

インデックス・マーク

7.3.8 リファレンス・マーク

7.3.9 脚注と後注

7.3.10 テキスト中の形状オブジェクト

基本フレーム 対 描画形状

テキスト・フレーム

埋め込みオブジェクト

グラフィック・オブジェクト

描画形状

7.3.11 Redlineを入れる

7.3.12 Ruby

7.4 全体的なドキュメントの特徴

7.4.1 スタイル

文字のスタイル

パラグラフのスタイル

フレームのスタイル

ページのスタイル

ナンバリングのスタイル

7.4.2 設定

一般的なドキュメント情報

ドキュメントのプロパティ

デフォルトの設定を作成する

ドキュメント設定を作成する

7.4.3 ライン・ナンバリングとアウトライン・ナンバリング

パラグラフとアウトライン・ナンバリング

ライン・ナンバリング

ナンバー・フォーマット

7.4.4 テキストのセクション

7.4.5 ページ・レイアウト

7.4.6 コラム

7.4.7 リンク・ターゲット

7.5 テキスト・ドキュメント・コントローラー

7.5.1 TextView

7.5.2 TextViewCursor
スプレッドシート・ドキュメント

8.1 概要

8.1.1 例:新しいスプレッドシートを加える

8.1.2 例:スプレッドシートのセルを編集する

8.2 スプレッドシート・ドキュメント・ファイルの取り扱い

8.2.1 スプレッドシート・ドキュメントの作成とロード

8.2.2 スプレッドシート・ドキュメントのセーブ

ストア

エクスポート

フィルター・オプション

8.2.3 スプレッドシートド・キュメントの印刷

プリンターと印刷ジョブの設定

印刷のためのページ区切りとスケーリング

プリント・エリア

8.3 スプレッドシート・ドキュメントの取扱

8.3.1 ドキュメント構造

スプレッドシート・ドキュメント

スプレッドシート・サービス - 概要

スプレッドシート

セルの範囲

セル

セルの範囲とセルのコンテナ

縦列と横列

8.3.2 フォーマット化

セル・フォーマット化

文字とパラグラフ・フォーマット

刻み目

等しくフォーマットされたセル範囲

テーブルの自動フォーマット

条件付きのフォーマット

8.3.3 ナビゲート

セル・カーソル

ネームでのレンジ参照

名前付けされたレンジ

ラベル・レンジ

特定プロパティを持つセルのクエリー

検索と置換

8.3.4 ソート

テーブル・ソート・デスクリプター

8.3.5 データベース・オペレーション

フィルター

サブ・トータル

データベースの読み込み

データベースの範囲

8.3.6 外部データとのリンク

シート・リンク

セル・エリア・リンク

DDE リンク

8.3.7 DataPilot

DataPilot テーブル

DataPilot ソース

8.3.8 スプレッドシートのプロテクト

8.3.9 シート・アウトライン

8.3.10 探偵

8.3.11 他のテーブル・オペレーション

データのバリデーション

データ合併

チャート

シナリオ

8.4 全体的なドキュメント特徴

8.4.1 スタイル

セル・スタイル

ページ・スタイル

8.4.2 機能のハンドリング

演算機能の結果

ファンクションについての情報

最近に使った機能

8.4.3 設定

8.5 スプレッドシート・ドキュメント・コントローラー

8.5.1 スプレッドシート・ビュー

8.5.2 ビュー・パネル

8.5.3 ビューの設定

8.5.4 レンジの選択

8.6 スプレッドシートのアド・イン

8.6.1 機能の記述

8.6.2 サービス・ネーム

8.6.3 互換性ネーム

8.6.4 カスタム機能

8.6.5 変化しうる結果
描画ドキュメントとプレゼンテーション・ドキュメント

9.1 概要

9.1.1 例:簡単な組織図を作る

9.2 描画ドキュメント・ファイルのハンドリング

9.2.1 描画ドキュメントの作成とロード

9.2.2 描画ドキュメントのセーブ

ストア

エクスポート

フィルター・オプション

9.2.3 描画ドキュメントの印刷

プリンターと印刷ジョブの設定

特別なプリント設定

9.3 描画ドキュメントの動作

9.3.1 描画ドキュメント

ドキュメント構造

ページのハンドリング

ページの分割

9.3.2 形状

Bezier形状

形状の変更操作

9.3.3 ファイルの挿入

9.3.4 ナビゲート

9.4 プレゼンテーション・ドキュメント・ファイルの取扱

9.4.1 プレゼンテーション・ドキュメントの作成とロード

9.4.2 プレゼンテーション・ドキュメントの印刷

9.5 プレゼンテーション・ドキュメントの動作

9.5.1 プレゼンテーション・ドキュメント

9.5.2 プレゼンテーションの設定

カスタムのスライド・ショー

プレゼンテーション効果

スライドの遷移

アニメーションとインタラクション

9.6 全体的なドキュメント特徴

9.6.1 スタイル

グラフィックス・スタイル

プレゼンテーション・スタイル

9.6.2 設定

9.6.3 ページ・フォーマット

9.7 描画とプレゼンテーションのドキュメント・コントローラー

9.7.1 セレクションを使って現在のページをセットする

9.7.2 ズーム

9.7.3 他の描画形状 - 特定のビュー設定
10 チャート

10.1 概要

10.2 チャート・ドキュメントの取扱

10.2.1 チャートの生成

スプレッドシートにチャートを付加する

Draw と Impress でのチャートOLE オブジェクトの作成

チャートタイプの設定

10.2.2 既存のチャート・ドキュメントへのアクセス

10.3 チャートの動作

10.3.1 ドキュメントの構造

10.3.2 データのアクセス

10.3.3 チャート・ドキュメント・パーツ

すべてのチャート・タイプの共通パーツ

特別なチャート・タイプの特徴

10.4 チャート・ドキュメント・コントローラー

10.5 チャートのアド・イン

10.5.1 必要条件

10.5.2 アド・インはどう機能するか

10.5.3 アド・インをチャート・ドキュメントに適用する方法
11 OpenOffice.org Basic と Dialog

11.1 OpenOffice.org Basic の第一歩

ステップ・バイ・ステップのチュートリアル

簡単なダイアログ

11.2 OpenOffice.org Basic の IDE

11.2.1 Basic とダイアログ・ライブラリの管理

マクロ・ダイアログ

マクロ・オーガナイザー・ダイアログ

11.2.2 Basic IDE ウインドウ

Basic ソース・エディタとデバッガ

ダイアログ・エディタ

11.2.3 マクロを GUI イベントに割り当てる

11.3 OpenOffice.org Basic の特徴

11.3.1 機能範囲の概要

スクリーン I/O 機能

ファイル I/O

日付と時間の機能

数の機能

ストリング機能

特定の UNO 機能

11.3.2 UNO API  にアクセスする

StarDesktop

ThisComponent

11.3.3 OpenOffice.org Basic の特別な行動

スレッド

リ・スケジューリング

11.4 進歩したライブラリ・オーガニゼーション

11.4.1 総合的な構造

11.4.2 Basic からライブラリにアクセスする

Basic でのライブラリ・コンテナ特性

ライブラリのローディング

ライブラリ・コンテナAPI

11.4.3 変数の範囲

11.5 プログラミング・ダイアログとダイアログ制御

11.5.1 ダイアログの取り扱い

ダイアログを示す

ダイアログ・モデルを得る

コントロール・コンテナとしてのダイアログ

ダイアログ・プロパティ

共通の特性

マルチ・ページのダイアログ

11.5.2 ダイアログ制御

コマンド・ボタン

イメージ制御

チェック・ボックス

オプション・ボタン

ラベル・フィールド

テキスト・フィールド

リスト・ボックス

Combo ボックス

水平/垂直のスクロール・バー

グループ・ボックス

プログレス・バー

水平/垂直のライン

日付フィールド

時間フィールド

数値フィールド

通貨フィールド

フォーマットされたフィールド

パターン・フィールド

ファイル制御

11.6 ランタイムにダイアログを作成

11.7 ライブラリ・ファイル構造

11.7.1 アプリケーション・ライブラリ・コンテナ

11.7.2 ドキュメント・ライブラリ・コンテナ

11.8 ライブラリの実装

パッケージ構造

パス設定

追加オプション
12 データベース・アクセス

12.1 概要

12.1.1 能力

プラットホームに独立

OpenOffice.org API データベース・インテグレーションの機能

OpenOffice.org API  による統合

12.1.2 アーキテクチャ

12.1.3 例:文献目録データベースに問い合わせる

12.2 OpenOffice.org API のデータ・ソース

12.2.1 DatabaseContext

12.2.2 DataSources

DataSource サービス

クエリー

フォームと他のリンク

テーブルとコラム

12.2.3 コネクション

コネクションを理解する

DriverManagerとデータベース URL を使ってコネクト

特定のドライバを通してコネクト

ドライバの詳細

コネクションのプール

ピギーバック・コネクション

12.3 データの操作

12.3.1 RowSet サービス

使用法

イベントと他の通知

RowSetサービスのクローン

12.3.2 ステートメント

ステートメントの生成

データの挿入とアップデート

テーブルからデータを入手する

12.3.3 リザルト・セット

リザルト・セットを元に値を検索する

リザルト・セット・カーソルを動かす

getXXX メソッドを使う

スクロール可能なリザルト・セット

モディファイ可能なリザルト・セット

アップデート

インサート

デリート

リザルト・セットの変化を見る

12.3.4 ResultSetMetaData

12.3.5 準備されたステートメントを使う

いつ PreparedStatement オブジェクトを使うべきか

PreparedStatement オブジェクトを作る

PreparedStatementパラメータに値を供給する

12.3.6 DataSource クエリーからの PreparedStatement

12.4 データベース・デザイン

12.4.1 データベースについての検索情報

一般的な情報を検索する

特徴サポートを決定する

データベース限界

SQL オブジェクトとアトリビュート

12.4.2 データベース・デザインを変えるためにDDLを使う

12.4.3 データベース・デザインにアクセスするためにSDBCXを使う

拡張レイヤ SDBCX

カタログ・サービス

テーブル・サービス

コラム・サービス

インデックス・サービス

キー・サービス

ビュー・サービス

グループ・サービス

ユーザー・サービス

デスクリプタのパターン

インデックスを加える

ユーザーを作成する

グループを加える

12.5 DBMS 特徴を使う

12.5.1 トランザクションの取り扱い

12.5.2 ストアド・プロシージャ

12.6 データベース・ドライバを書く

12.6.1 SDBC ドライバ

12.6.2 ドライバ・サービス

12.6.3 コネクション・サービス

12.6.4 XDatabaseMetaData インタフェース

12.6.5 ステートメント

PreparedStatement

リザルト・セット

12.6.6 スカラー関数のサポート

オープン・グループ CLI ストリングの機能

オープン・グループ CLI ストリング関数

オープン・グループ CLI 時間と日付機能

オープン・グループ CLI システム関数

オープン・グループ CLI 変換関数

サポートされていない機能の処理
13 フォーム

13.1 概要

13.2 モデルとビュー

13.2.1 モデル・ビューのパラダイム

13.2.2 フォーム制御のためのモデルとビュー

13.2.3 モデル・ビューのインタラクション

13.2.4 フォーム・レイヤ・ビュー

ビュー・モード

コントロールの位置を定める

コントロールをフォーカスする

13.3 ドキュメント・モデルでのフォーム・エレメント

13.3.1 モデルの階層

FormComponent サービス

FormComponents サービス

論理的なフォーム

フォーム・コンテナ

フォーム・コントロール・モデル

13.3.2 コントロール・モデルとシェイプ

コントロールのプログラムの作成

13.4 フォーム・コンポーネント

13.4.1 基本

コントロール・モデル

フォーム

13.4.2 HTML フォーム

13.5 データ認識[アウェアネス]

13.5.1 フォーム

横列セットとしてのフォーム

ロード可能なフォーム

サブ・フォーム

フィルターとソート

パラメータ

13.5.2 データ感知のコントロール

束縛コンポーネントとしてのコントロール・モデル

コントロールのコミット

13.6 共通のタスク

13.6.1 バインドされたコントロールの初期化

13.6.2 自動的なキー生成

13.6.3 データのバリデーション[正当性検査]
14 ユニバーサル・コンテンツ・ブローカー

14.1 概要

14.1.1 能力

14.1.2 アーキテクチャ

14.2 サービスとインタフェース

14.3 コンテンツ・プロバイダ

14.4  UCB API を使う

14.4.1 UCB のインスタンスを作る

14.4.2 UCB コンテンツにアクセスする

14.4.3 コンテンツ・コマンドを実行する

14.4.4 コンテンツのプロパティを得る

14.4.5 コンテンツのプロパティを設定する

14.4.6 フォルダー

フォルダーの子にアクセスする

14.4.7 ドキュメント

ドキュメント・コンテンツを読む

ドキュメント・コンテンツをストアする

14.4.8 コンテンツを管理する

作成する

デリートする

コピー、移動、リンクする

14.4.9 UCP登録インフォメーション

14.4.10 事前設定されていないUCBs

14.4.11 事前設定されたUCBs

14.4.12 コンテンツ・プロバイダ・プロクシ
15 コンフィギュレーションの管理

15.1 概要

15.1.1 能力

15.1.2 アーキテクチャ

15.2 オブジェクト・モデル

15.3 コンフィギュレーション・データ・ソース

15.3.1 データ・ソースに接続する

15.3.2 データ・ソースを使う

15.4 コンフィギュレーション・データにアクセスする

15.4.1 コンフィギュレーション・データの読み込み

15.4.2 コンフィギュレーションデータの更新

15.5 コンフィギュレーション・データのカスタマイズ

15.6 バックエンド・データ・ストアを追加する
16 Office Bean [オフィス・ビーン]

16.1 概要

16.2 OfficeBean API の概要

16.2.1 OfficeConnectionインタフェース

16.2.2 OfficeWindowインタフェース

16.2.3 ContainerFactoryインタフェース

16.3 LocalOfficeConnection と LocalOfficeWindow

16.4 OfficeBeanの構成

16.4.1 デフォルト構成

16.4.2 カスタマイズしたコンフィギュレーション

16.5 OfficeBean を使う

16.5.1 SimpleBeanの例

SimpleBeanを使う

SimpleBeanの内部

16.5.2 OfficeWriterBeanの例
17 アクセシビリティ

17.1 概要

17.2 ブリッジ

17.3 アクセシビリティ・ツリー

17.4 コンテンツ情報

17.5 リスナとブロードキャスター

17.6 アクセス可能なオブジェクトを実装する

17.6.1 インプリメンテーション規則

17.6.2 サービス

17.7 アクセシビリティAPIを使う

17.7.1 簡単な画面リーダー

特徴

クラスの概要

アクセシビリティ・インターフェースを機能させる
付録A: OpenOffice.org API - デザイン - ガイドライン

A.1 一般的なデザイン規則

A.1.1 普遍性

A.1.2 相互独立性[Orthogonality]

A.1.3 インヘリタンス

A.1.4 一様性

A.1.5 正しい英語で

A.2 API 要素の定義

A.2.1 アトリビュート

A.2.2 メソッド

A.2.3 インタフェース

A.2.4 プロパティ

A.2.5 イベント

A.2.6 サービス

A.2.7 例外

A.2.8 Enums

A.2.9 Typedefs

A.2.10 Structs

A.2.11 パラメータ

A.3 特別な場合

A.4 略語表記

A.5 ソース・ファイルとタイプ
付録B: IDL ドキュメンテーション・ガイドライン

B.1 概要

B.1.1 プロセス

B.1.2 ファイル・アセンプリ

B.1.3 読み取りとエディットが可能な構造

B.1.4 コンテンツ

B.2 ファイル構造

B.2.1 概要

B.2.2 ファイル・ヘッダー

B.2.3 ファイル・フッター

B.3 エレメントのドキュメンテーション

B.3.1 一般的なエレメントのドキュメンテーション

B.3.2 主要なエレメントの例ドキュメンテーション

B.3.3 マイナーなエレメントの例ドキュメンテーション

B.4 マークアップとタグ

B.4.1 特別なマークアップ

B.4.2 特別なドキュメンテーション・タグ

B.4.3 有用な XHTML タグ
付録C:ユニバーサル・コンテンツ・プロバイダ

C.1 階層コンテンツ・プロバイダ

C.1.1 序文

C.1.2 HCPコンテンツ

C.1.3 新しいHCPコンテンツの作成

C.1.4 HCPコンテンツのための URL スキーム

C.1.5 コマンドと特性

C.2 ファイル・コンテンツ・プロバイダ

C.2.1 序文

C.2.2 ファイル・コンテンツ

C.2.3 新しいファイル・コンテンツの作成

C.2.4 ファイル・コンテンツのためのURLスキーム

C.2.5 コマンドとプロパティ

C.3 FTPコンテンツ・プロバイダ

C.3.1 序文

C.3.2 FTPコンテンツ

C.3.3 新しいFTPコンテンツの作成

C.3.4 FTPコンテンツのためのURLスキーム

C.3.5 コマンドとプロパティ

C.4 WebDAV コンテンツ・プロバイダ

C.4.1 序文

C.4.2 DCPコンテンツ

C.4.3 新しいDCPコンテンツの作成

C.4.4 認証

C.4.5 プロパティの取り扱い

C.4.6 DCPコンテンツのためのURLスキーム

C.4.7 コマンドとプロパティ

C.5 パッケージ・コンテンツ・プロバイダ

C.5.1 序文

C.5.2 PCPコンテンツ

C.5.3 新しいPCPコンテンツの作成

C.5.4 PCPコンテンツのためのURLスキーム

C.5.5 コマンドとプロパティ

C.6 ヘルプ・コンテンツ・プロバイダ

C.6.1 序文

C.6.2 ヘルプ・コンテンツ・プロバイダのコンテンツ

C.6.3 ヘルプ・コンテンツのためのURLスキーム

C.6.4 プロパティとコマンド
付録D: UNOIDLのシンタックス仕様
用語集